
[intro] [verse1] 目を とじると 何も みえない 足を とめると 歩き だせない 耳を ふさぐと 何も 聞こえない 意味があるのか わからない [verse2] Ah I messed up(I always do it) 過ぎゆくときを感じることさえ できずにいる Oh Live each day to the fullest このまま 魂に問いかけ つづけていく [pre-chorus] 天空(そら)をにらんで 流れる雲(くも)追いかけて 何が何だか わからない [chorus] 見えない敵が俺を襲うなら police 信じる仲間が 俺にはいる wow wow 立ちふさがる 大きな壁 左へ受け流す そういう技術(ちから)も必要なのさ [bridge] [verse3] 砂を にぎりしめ 手を はなして 階段に 腰をおろして 誰もいないのに 夢をかたりあって 満足そうに うなずいて [verse2] Ah I messed up(I always do it) 過ぎゆくときを感じることさえ できずにいる Oh Live each day to the fullest このまま 魂に問いかけ つづけていく [bridge] [pre-chorus] 風を感じて 吹き上げる(とも)追い越して 実際なにも 感じない [chorus] 見えない敵が俺を襲うなら police 信じる仲間が 俺にはいる wow wow 立ちふさがる 大きな壁 左へ受け流す そういう技術(ちから)も必要なのさ [outro] [final chorus - key change up] 見えない敵が俺を襲うなら help 俺は曲げることなく 正しく生きて行く wow wow 立ちふさがる 大きな壁 見ないふりしてよける そういう技術(ちから)も必要なのさ

