[Verse 1a] ふゆの ゆうぐれ いろづく そら いつもの みちを あるいてる [Verse 1b] ポケットの なかで にぎる ゆびが つめたさ わすれさせる [Pre-Chorus 1a] かわらない ひびの なかで すこしずつ ちがう ふたり [Pre-Chorus 1b] でも この きもちだけわ いつも おなじ まま なんだ [Chorus 1] きみと いる この しゅんかんを わすれたく ない から ふゆの まちも あたたかく みえる ちいさな しあわせ かみしめて ずっと この まま で いられたら いいのに って おもう もう こ ん び に あかり まぶしくて あたたかい のみもの えらんでる [Verse 2b] なにげない ひとときが いとおしく かんじる ふゆ [Pre-Chorus 1a] とくべつ じゃない まいにち それでも たからもの だって [Pre-Chorus 1b] きづいて しまった から もう もどれない きがする [Chorus] きみと いる この しゅんかんを わすれたく ない から ふゆの まちも あたたかく みえる ちいさな しあわせ かみしめて ずっと この まま で いられたら いいのに って おもう [Bridge 1a] いつか はなれて しまう ひが [Bridge 1b] くるのかも しれない けど [Bridge 1c] いまわ この ときを たいせつに したい だけ ふたりで いる いみを かんじて いたい から [Final Chorus 1a] きみと いる この しゅんかんを わすれたく ない から ふゆの まちも あたたかく みえる ちいさな しあわせ かみしめて ずっと この まま で いられたら いいのに って [Final Chorus 2a] いられたら いいのに って [Final Chorus 2b] いられたら いいのに って [Final Chorus 3] おもう


