わかってる この地球の公転の中 続く自分の表現 見える時空の草原に 感覚の字数を装填 裏面ごとオドル フラメンコのように華麗 かつ堂々と立つ理想像手にして 通りすぎる四方八方の 異教徒も全てリスペクトしてる この思想の中 機動させる昨日を糧にした 思考回路は 未だ知能排除した理想を毎夜 自己感覚で好きな音を楽しむ日を探索する 自分であり続ける 価値見つめる内面 あいつは自分と戦って あいつは見届けて あいつは今シタタメて あいつは元気づけてくれる 甘い言葉 百も承知 だがずっと変わらない その各土俵に 感情で書くよ 今日 おかげで高められている ここを嫌いな その肩で冷めている 風切る音にも 感謝してる表現と挑戦 そこに嫌いな者はない 当然見届けるそのすごい動線 こちらずっと疎いもんで 根は黒いコーデだが ふと行こうぜって軽く ステップし 苦の移行経る また交差したら手を握りたい 自分にこだわる 空に教わる


