[Verse1] 愛に 満つる白き海 流れる 時間(とき)を感じながら 我が身を 包む泡を 清めの 水に流す [Chorus] 嗚呼 幸に溢れる この藍よ [Verse2] 優しく 包む雫は いつも 心満たしてゆく 澄みし 湯船を彩る 淡くも 鮮やかな水面 [Chorus] 嗚呼 我に溢れる この愛よ [Verse3] 迸(ほとばし)る 水の出ずる場所 冷めし 湯船を温む 共に 語り合い 友と 流し合う [Chorus] 嗚呼 此処に溢れる この 恋よ さあ 皆を満たす 瞬きの中へ