「あがりめと さがりめの もやもやを たばねいて のこさずに すてることは かかえるより それよりもねぇ? あいとか きょうちょうすると かおが へんになるよ では ないしょ あなたよりも すきなひとが ほかにいるから だれのまち? すがすがしい かぜが なつかしい あぶらえの かさぶたより りあるだって めいげん!! VERY GOOD だいぶ いけそうだ ふりきったら とべそうじゃん こんどは なにを たべようか? そつぎょう おめでとう ブラブラブラ...」 べにぬった きみが なんか おとなのように わらうんだ わるいから ずっと みとれてた 「ありがとう きずなと さきざきの ながいねがい はながらの きぶんも また いちにちのうちに たった ろくびょう ゆきのように ふかづめの あさを みにまとい あたたかな やさしさほど つみとしった めいげん!! VERY GOOD だいぶ いけそうだ きつかったら ぬぎゃいいじゃん こんどは なにを きてみようか? そつぎょう おめでとう ブラブラブラ...」 べにぬった きみが なんか おとなのように まとうんだ にあうけど ちょっと むりあった きみのなは このぼくに なにを のこしたい おもいでは おもにになると いう... 「VERY GOOD だいぶ いけそうだ たびだったら けせそうじゃん こんどは なにを うたおうか? そつぎょう おめでとう ブラブラブラ...」 てをふった きみが なんか おとなに なってしまうんだ さようなら きっと すきだった ブラブラブラ.....