そしてぼくはひとりにあったそしてぼくはとほうにくれる そしていまはすこしへいわさきみのぎんのゆびわをにぎりしめて あさやけのそらのしたきしゃにのる はじめてきみとであったのはさむいふゆのはんかがい すこしかるそうにみえたから みょうにまじめなくちょうでこえかけた きみはそれをみぬいてた わらいながら・・・ じかんがゆるすかぎりきみにあいにいこう だけどじだいはそれをゆるしてはくれない そとはひのうみぼくのこのこいもおなじようにもえていた あかちゃけたれんがのかべやけこげてあるきづらいみち きみのかたとふあんをだいて よごれたはいいろのこーとをきて いきをひそめいそぐのさAh・・・ いつものかくれがでくちづけをつづけよう かいげんれいがらじおでながれてる Ah・・・・・・・・・・ きみはこえをころしかんじてた いやなよかんもかんじてた そとはひのうみぼくのこのこいもおなじようにもえていた あらそいのまちできみとこいにおちた ただひたすらてをにぎりしめた それはまぶたのなかそれはむねのおくにいまもとじこめたまま みっつ いまはしずかなまちにねむった きみのゆびわをにぎりしめ そとはあおいうみぼくのこのこいもきぼうにみちていた ぼくはいまきしゃにのり etc. ぼくはただきしゃにのり etc. etc. etc. etc...............