めを とじて はじめよう このよるは だれのものでもない くちびるを かみあって めまいが するほど だきあって たしかめたい いきていたい ぎんいろのおおぞらに かがやく すてきなほしを みた かなたまで もうすこし ほんとうの きみの かおが みえる あいしてたい あたまのなかで ぜつぼうのはなが さきみだれても (Are you ready to spark?) あたらしい なにかが おれのなかで めざめる せかいは まわる きみと すぱーく あいの すぴーく いのちは うまれ いずれ きえゆく だから べいびー いっしゅんの ひばなのなかで うごめく けもののように こえを ころして うばいあえれば えいえんなんて いちびょうで きまる くらやみのなか すがりつくように ちが めぐるのを たしかめている (Are you ready to spark?) あたらしい なにかが おれのなかで めざめる せかいは つづく きみと すぱーく よるは すねーく こころは つよく だけど みだれる しんじつを ほしがる おれは ほんとうの あいで ねむりたいのさ はずかしいけど それが すべてさ えいえんなんて いちびょうで きまる